不要品処分業務に学ぶこと

皆様こんにちは。

いつもありがとうございます。

今日は、新人君は、今月末で退社する、先輩の資料整理に追われています。

・今まで支給した物の廃棄

・名刺などの業務上の個人のビジネスアイテム

・客先作業及び打ち合わせ等のノート

・汚くなった携帯の掃除

その他、、、もろもろです。

私は、、唯一、彼に声をかけた内容が、

【人が一人辞めるだけでこれだけの情報と財産がなくなるって事、
よく覚えていてね。名刺一枚でも、使わずにここにあるものは
すべて経費の垂れ流し。よくよく、勉強して、考えながら作業してね】

新人君は、、、
一生懸命、今も作業しています。

一生ここにいないかもしれませんが、
今日の一日を有意義に学んでほしいと思い、
こういう仕事を振ってみました。

何時間もかけて、、、ほんの少しで良いから、
成長するといいなあ。

部下に★かわいい★といわれても

  • 先日、、私がニコニコしながらポットを抱えて帰社したときのこと。

    「どうしたんですか?」とみんながきく。

    私「みてみて(o^―^o) これにお茶を沸かして
    毎日いっぱい入れておくから飲んでね。(o^―^o) 」

    みんな「(。☉_☉)? どうしてうれしいんですか?」

    私「(o^―^o) だってさー。このポット、、
    便利なの。だからね、自宅でも使えるように3つも
    買ってきたのヨ♪お茶を沸かしてからなんで便利か教えてあげるねー」

    そして上機嫌でお茶をわかし、テーブルの上においた。

    次の休み時間・・・・・・・・・・・・・

    私「あのねー。(o^―^o) このポットね。。。ほらほら!」

    私「クルクル回るのよー。」

    みんな「(-”-;もしかしてそれだけで、喜んでおられますか?」

    私「(⌒∇⌒) あたりまえやんー。画期的やわ♪♪♪」

    みんなは、、、色々いってたが私は満足である。
    (。☉_☉)? そんなにおかしいかな。こういうことに感動するのって・・。

    今でもこういうポットがあるんだなぁと、よろこんだんだけれど。

    電気もいらずに保温効果抜群で、空気圧で押すとお茶が出て、
    しかも回るんだもの。(←これが一番気に入ったんだけれど。)